建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 10億5970万
- 2016年3月31日 +58.86%
- 16億8343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐輪事業を含んでおります。2016/06/30 9:32
4 調整額の内容は、各報告セグメントに属さない全社管理の資産であり、現金及び預金、土地の一部、建物の一部、投資有価証券等であります。
当事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)には、適当な配賦基準によって各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、駐輪事業を含んでおります。
4 調整額の内容は、各報告セグメントに属さない全社管理の資産であり、現金及び預金、土地の一部、建物の一部、投資有価証券等であります。2016/06/30 9:32 - #3 受取賃貸料に関する注記
- ※4 賃貸料の内容は、次のとおりであります。2016/06/30 9:32
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地建物等 46,347千円 44,159千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- その他の有形固定資産………定率法2016/06/30 9:32
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 固定資産圧縮損に関する注記
- ※9 固定資産圧縮損の内容は、次のとおりであります。2016/06/30 9:32
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物(テント) 3,130千円 ―千円 - #6 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/30 9:32
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 339千円 7,890千円 構築物 156 〃 ― 〃 - #7 担保に供している資産の注記
- ※3担保に供している資産2016/06/30 9:32
対応債務前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 工場財団(建物、構築物、機械及び装置、並びに土地) 2,643,045千円 3,219,462千円 工場財団以外の建物及び土地 358,793 〃 354,163 〃 受取手形 111,146 〃 140,106 〃
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内容は下記のとおりであります。2016/06/30 9:32
2 当期減少額の主な内容は下記のとおりであります。建物 出荷倉庫兼工場 597,440千円 金型整備工場 267,001 〃 機械及び装置 金型整備工場用機械設備 42,476 〃 塗装用機械設備 20,000 〃 建設仮勘定 出荷倉庫兼工場 289,474 〃 金型整備工場 351,534 〃
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで圧縮処理の計上額であります。建物 出荷倉庫兼工場の圧縮分 154,279千円 工具、器具及び備品 金型・治具 671,888 〃 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は現金及び預金が380百万円、受取手形が66百万円、売掛金が69百万円、棚卸資産が44百万円、その他のうち立替金が69百万円減少したこと等により619百万円減少し、3,247百万円となりました。2016/06/30 9:32
固定資産は建物が623百万円増加し、機械及び装置が66百万円、工具、器具及び備品が57百万円、リース資産が64百万円、建設仮勘定が365百万円減少したこと等により有形固定資産が83百万円増加したこと、投資有価証券が250百万円減少したこと等から投資その他の資産は1,730百万円となり、固定資産全体では169百万円減少し、6,450百万円となりました。
②負債 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2016/06/30 9:32
工場建物の産業廃棄物処理法や石綿障害予防規則等で定められているアスベストの撤去・処分費用及びフロン回収・破壊法で定められているフロンの回収・処分費用の見積額であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法