有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/30 11:25
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/06/30 11:25
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 投資有価証券
(注) 富士重工業㈱は、平成29年4月1日付で㈱SUBARUに社名変更しております。2017/06/30 11:25区分及び銘柄 金額(千円) 株式 富士重工業㈱ (注) 1,374,140 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 60,574 サイボー㈱ 57,763 むさし証券㈱ 30,016 ㈱オーイズミ 25,606 その他 22,515 計 1,570,617 その他 (証券投資信託の受益証券)
日本成長株ファンド7,716 (証券投資信託の受益証券)
クオンツ・アクティブ・ジャパンファンド6,526 計 14,243 合計 1,584,860 - #4 事業用土地の再評価に関する注記
- ・同法律第3条第3項に定める再評価の方法2017/06/30 11:25
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額(平成12年1月1日基準日)に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2017/06/30 11:25
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 7,890千円 ―千円 工具器具及び備品 34,637 〃 14,503 〃 機械及び装置 3,634 〃 192017/06/30 11:25 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2圧縮記帳額2017/06/30 11:25
保険差益により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1有形固定資産の減価償却累計額2017/06/30 11:25
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2017/06/30 11:25
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)2017/06/30 11:25
(繰延税金負債)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 合計 - 千円 - 千円 (2) 固定資産 退職給付引当金 26,136 千円 25,725 千円
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は現金及び預金が98百万円、電子記録債権が72百万円、売掛金が83百万円、その他のうち立替金が97百万円増加し、受取手形が31百万円、棚卸資産が37百万円減少したこと等により287百万円増加し、3,534百万円となりました。2017/06/30 11:25
固定資産は建物が79百万円、機械及び装置が79百万円、工具、器具及び備品が23百万円、リース資産が115百万円減少したこと等により有形固定資産が285百万円減少したこと、投資有価証券が35百万円減少したこと等から投資その他の資産は1,673百万円となり、固定資産全体では344百万円減少し、6,106百万円となりました。
②負債- #12 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、前事業年度及び当事業年度の賃貸不動産の主な減少は、減価償却費であります。2017/06/30 11:25
3 期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/30 11:25
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 54,333千円 52,144千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 462 〃 20 〃 資産除去債務の履行による減少額 △2,699 〃 - 〃 IRBANK 採用情報
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