有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/29 16:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/06/29 16:07
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 投資有価証券
2018/06/29 16:07区分及び銘柄 金額(千円) 株式 ㈱SUBARU 1,197,066 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 67,589 サイボー㈱ 57,763 むさし証券㈱ 30,016 ㈱オーイズミ 24,263 その他 22,210 計 1,398,908 その他 (証券投資信託の受益証券)
日本成長株ファンド9,597 (証券投資信託の受益証券)
クオンツ・アクティブ・ジャパンファンド7,328 計 16,925 合計 1,415,834 - #4 事業用土地の再評価に関する注記
- ・同法律第3条第3項に定める再評価の方法2018/06/29 16:07
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額(平成12年1月1日基準日)に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2018/06/29 16:07
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/29 16:07前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 ―千円 2,361千円 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 ―千円 2,861千円 構築物 ― 〃 40 〃 機械及び装置 195 〃 2,628 〃 車両運搬具 ― 〃 222018/06/29 16:07 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 圧縮記帳額2018/06/29 16:07
保険差益により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/29 16:07
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2018/06/29 16:07
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)2018/06/29 16:07
(繰延税金負債)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 合計 - 千円 - 千円 (2) 固定資産 退職給付引当金 25,725 千円 24,167 千円
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は長期的な取引関係の維持や借入調達の円滑化を図るため、得意先や金融機関等の株式を所有しています。これらの株式は市場の価格変動リスクがあるため、株式市場の悪化や投資先の業績不振等により、簿価の回復が不能と見込まれた場合、評価損を計上する可能性があります。2018/06/29 16:07
固定資産の減損処理
当社は「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しており、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)がある場合は、回収可能性を評価し、回収不能見込額を減損損失として計上する可能性があります。- #13 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、前事業年度及び当事業年度の賃貸不動産の主な減少は、減価償却費であります。2018/06/29 16:07
3 期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。- #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/29 16:07
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 52,144千円 52,217千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 20 〃 - 〃 資産除去債務の履行による減少額 - 〃 △1,881 〃 IRBANK 採用情報
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