受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 5億3410万
- 2018年3月31日 +26.27%
- 6億7440万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ 受取手形2018/06/29 16:07
a 相手先別内訳 - #2 担保に供している資産の注記
- ※3 担保に供している資産2018/06/29 16:07
対応債務前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 工場財団以外の建物及び土地 345,558 〃 340,215 〃 受取手形 147,975 〃 227,850 〃 投資有価証券 789,320 〃 678,842 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理
- おります。2018/06/29 16:07
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 115,507千円 電子記録債権 ― 124 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・資産2018/06/29 16:07
流動資産は受取手形が140百万円、未収還付法人税等が23百万円、その他のうち未収還付消費税等が36百万円増加し、現金及び預金が155百万円、電子記録債権が56百万円、売掛金が78百万円、棚卸資産が114百万円、その他のうち立替金が149百万円減少したこと等により356百万円減少し3,177百万円となりました。
固定資産は機械及び装置が20百万円、工具、器具及び備品が124百万円、リース資産が103百万円、建設仮勘定が103百万円増加し、建物が88百万円減少したこと等により有形固定資産が266百万円増加し4,697百万円となり、また、投資有価証券が169百万円減少したこと等から投資その他の資産は1,497百万円となりました。その結果、固定資産全体では89百万円増加し6,196百万円となりました。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/29 16:07
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。