- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/06/30 14:06- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2022/06/30 14:06- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
a 投資有価証券
| 区分及び銘柄 | 金額(千円) |
| 株式 | |
| 株式会社SUBARU | 470,125 |
| 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 | 62,787 |
| サイボー株式会社 | 51,213 |
| むさし証券株式会社 | 30,016 |
| 株式会社オーイズミ | 25,603 |
| その他 | 25,913 |
| 計 | 665,659 |
| その他 | |
(証券投資信託の受益証券)
日本成長株ファンド | 11,779 |
(証券投資信託の受益証券)
クオンツ・アクティブ・ジャパンファンド | 8,982 |
| 計 | 20,762 |
| 合計 | 686,421 |
2022/06/30 14:06 - #4 事業用土地の再評価に関する注記
・同法律第3条第3項に定める再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額(2000年1月1日基準日)に基づいて、合理的な調整を行なって算出しております。
2022/06/30 14:06- #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 車両運搬具 | 337千円 | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,471 〃 | ― 〃 |
2022/06/30 14:06 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械及び装置 | 2,020千円 | 5,255千円 |
| 工具、器具及び備品 | 92 〃 | 1,370 〃 |
2022/06/30 14:06 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/30 14:06 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 圧縮記帳額
保険差益により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
2022/06/30 14:06- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2022/06/30 14:06- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 14:06- #11 減損損失に関する注記
投資不動産に係る大幅な地価の下落により、価値が下がった投資不動産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を基に評価しております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/30 14:06- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
駐輪事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。
| 流動資産 | 17,072千円 |
| 固定資産 | 10,957 〃 |
| 流動負債 | △3,930 〃 |
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
2022/06/30 14:06- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における総資産は、前期末比315百万円減少し8,144百万円となりました。流動資産は現金及び預金が368百万円、その他のうち有償支給に係る資産が38百万円及び未収入金が31百万円増加し、受取手形が16百万円、売掛金が12百万円、電子記録債権が165百万円、棚卸資産が40百万円、未収還付法人税等が29百万円、その他のうち未収消費税等が61百万円減少したこと等により107百万円増加し2,937百万円となりました。
固定資産は建物が78百万円、機械及び装置が12百万円、工具、器具及び備品が61百万円、リース資産が160百万円、建設仮勘定が39百万円減少したこと等により有形固定資産が360百万円減少し4,433百万円となり、また、投資有価証券が59百万円減少したこと等から投資その他の資産は60百万円減少し770百万円となりました。その結果、固定資産全体では422百万円減少し5,207百万円となりました。
セグメント別の資産は、次のとおりであります。
2022/06/30 14:06- #14 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
3 期中増減額のうち、前事業年度の遊休不動産の減少は、減損損失であります。
4 期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2022/06/30 14:06- #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 50,573千円 | 50,655千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 10 〃 | 98 〃 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | ― 〃 | ― 〃 |
2022/06/30 14:06- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 14:06