仕掛品
個別
- 2017年3月31日
- 2678万
- 2018年3月31日 +49.43%
- 4001万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、総平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/27 9:18 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2018/06/27 9:18品名 金額(千円) 主要材料(主として黄銅棒) 20,536 部分品(主として鍛造品ボディ) 19,482 合計 40,019 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の資産の部では、流動資産全体で前期末月比195,399千円減少いたしました。2018/06/27 9:18
主な内容は、現金預金で145,445千円減少、電子記録債権24,544千円減少、製品21,956千円減少、原材料18,878千円減少、仕掛品13,237千円などの増加であります。
一方、固定資産は前期末月比298,851千円増加いたしました。 - #4 製造原価明細書(連結)
- (脚注)2018/06/27 9:18
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 〇 原価計算の方法標準原価にもとづく組別総合原価計算法、原価差額の発生額は製品、原材料、仕掛品及び売上原価に配賦している。 〇 原価計算の方法同左 ※1 主な内訳は、次のとおりである。 ※1 主な内訳は、次のとおりである。