受取手形
個別
- 2014年12月31日
- 16億1420万
- 2015年12月31日 -2.93%
- 15億6684万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、決算期末日は、金融機関の休業日のため期末日満期手形の金額が下記のとおり含まれております。2016/03/30 15:11
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 109,759千円 155,392千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は21,803百万円となり、前連結会計年度末に比べ591百万円の増加となりました。2016/03/30 15:11
流動資産は14,815百万円となり、前連結会計年度末に比べ112百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金が908百万円、受取手形及び売掛金が202百万円それぞれ増加した一方で、有価証券が1,200百万円減少したことによるものであります。
固定資産は6,988百万円となり、前連結会計年度末に比べ704百万円の増加となりました。その主な要因は、繰延税金資産が170百万円減少した一方で、有形固定資産が798百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2016/03/30 15:11
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。
有価証券は、短期運用目的の譲渡性預金であり、安全かつ流動性の高いものであります。