営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 9億1551万
- 2017年6月30日 -32.96%
- 6億1379万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における受注高は、道路設備関連の大型案件の受注により、7,648百万円(前年同期比5.3%増)となりました。売上高については、7,643百万円(前年同期比0.7%増)となりました。2017/08/09 16:12
利益につきましては、採算性の良い大口物件の売上が少なかったこと、ひずみゲージ新生産ラインの設備投資に係る減価償却費等の固定費を吸収するだけの生産量確保及び原価低減に至らず、営業利益は613百万円(前年同期比33.0%減)、経常利益は655百万円(前年同期比27.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は432百万円(前年同期比26.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。