負債
連結
- 2016年12月31日
- 82億6286万
- 2017年12月31日 -6.76%
- 77億408万
個別
- 2016年12月31日
- 82億378万
- 2017年12月31日 -6.2%
- 76億9543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは取扱製品の性質や事業内容の位置付け等を考慮した上で、「計測機器」、「コンサルティング」の2つを報告セグメントとしております。「計測機器」では、当社製品のセンサおよび測定器等の製造・販売および修理・保守業務を行なっております。「コンサルティング」では、当社製品の設置、測定および解析等の役務の提供を行なっております。2018/03/29 14:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/03/29 14:33
(注) 1 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 32,866 34,891 1.128 平成31年~平成34年 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 3,178,039 2,751,218 ― ―
2 長期借入金およびリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/03/29 14:33 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/29 14:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針および見積り2018/03/29 14:33
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表作成にあたっては貸倒引当金、退職給付に係る負債等の計上について見積計算を行っており、その概要については「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。また、繰延税金資産においては、将来の回収可能性を充分検討の上、計上しております。
(2) 当連結会計年度の財政状態および経営成績の分析 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- さらに、一部の連結子会社は中小企業退職共済制度を採用しております。2018/03/29 14:33
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年12月31日)2018/03/29 14:33
(※)1年内返済予定の長期借入金およびデリバティブ取引を含めております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)長期借入金(※) 1,671,190 1,684,673 △13,482 負債計 4,676,785 4,690,268 △13,482 デリバティブ取引 ─ ─ ─
当連結会計年度(平成29年12月31日)