受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 10億3170万
- 2017年12月31日 +14.49%
- 11億8124万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、決算期末日は、金融機関の休業日のため期末日満期手形等の金額が下記のとおり含まれております。2018/03/29 14:33
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 144,476千円 163,687千円 電子記録債権 - 4,598 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は23,278百万円となり、前連結会計年度末に比べ849百万円の増加となりました。2018/03/29 14:33
流動資産は15,962百万円と、前連結会計年度末に比べ742百万円の増加となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が528百万円、たな卸資産が292百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は7,316百万円と、前連結会計年度末に比べ107百万円の増加となりました。その主な要因は、投資有価証券が731百万円増加した一方で、有形固定資産が311百万円減少したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2018/03/29 14:33
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。
有価証券は、短期運用目的の譲渡性預金であり、安全かつ流動性の高いものであります。