当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年12月31日
- 9億5841万
- 2018年12月31日 +13.74%
- 10億9005万
個別
- 2017年12月31日
- 9億1658万
- 2018年12月31日 +3.64%
- 9億4997万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/03/28 14:30
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 16.64 4.08 2.68 15.96 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 取締役(監査等委員である取締役を除く)については業績を勘案しながら取締役会で定める一定の基準に従って決定し、監査等委員である取締役については監査等委員の協議により決定しております。2019/03/28 14:30
賞与の決定につきましては、当年度の予想税引前当期純利益に対する内規で定めた一定割合を支給限度額として、取締役(監査等委員である取締役を除く)について取締役会決議により決定しております。
⑤株式の保有状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「Create Future 2021」の主な計数目標は下表のとおりです。2019/03/28 14:30
(単位:百万円) 2018年12月期実績 2019年12月期計画 2021年12月期目標 営業利益率(%) 9.5% 9.3% 10.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 1,101 1,120 1,350 ROE(%) 7.1% 7.4% 8.0% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約等により16,791百万円と前 連結会計年度に比べ7.6%の増加となりました。また、売上高については、15,990百万円と前連結会計年度に比べ4.2%の増収となりました。2019/03/28 14:30
利益につきましては、販売費及び一般管理費の増加があったものの、売上高の増加および原価低減により、営業利益は1,525百万円と前連結会計年度に比べ14.8%の増益となりました。また、経常利益は1,566百万円と前連結会 計年度に比べ11.5%、親会社株主に帰属する当期純利益は1,101百万円と前連結会計年度に比べ15.6%とそれぞれ増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 14:30
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、「期中平均株式数」は、株式給付信託口が所有する当社株式を控除しております。区分 前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 553.29 560.94 1株当たり当期純利益(円) 34.12 39.35 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同左
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 952,795 1,101,067 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 952,795 1,101,067 期中平均株式数(千株) 27,928 27,983