当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2020年12月31日
- 5億7593万
- 2021年12月31日 +23.39%
- 7億1065万
個別
- 2020年12月31日
- 4億5544万
- 2021年12月31日 +30.21%
- 5億9304万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/03/30 15:43
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 12.73 1.12 0.17 11.13 - #2 役員報酬(連結)
- 役員賞与の算定の基礎となる業績指標は、当該事業年度の役員賞与引当金繰入額を控除する前の税引前2022/03/30 15:43
当期純利益であり、その算定方法は、この指標に基づく税引前当期純利益に対し、「役員賞与取扱内規」
に基づく一定割合を乗じた額を支給限度額とし、当該事業年度の目標値に対する達成度合いに応じた額を - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022年度における主な計数目標は下表のとおりであります。2022/03/30 15:43
2021年12月期実績 2022年12月期目標 営業利益率(%) 6.0% 6.7% 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 694 700 ROE(%) 4.2% 4.2% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度における受注高は、高速道路向け設置型車両重量計の大型案件の成約や汎用品の需要回復等により15,318百万円と前年同期に比べ10.6%の増加となりました。売上高は、アジア地区を中心とした海外販売の増加、自動車向け衝突試験用計測システムおよび洋上風力発電監視システム等の大型案件や汎用品の需要回復により、14,503百万円と前年同期に比べ4.7%の増収となりました。2022/03/30 15:43
利益につきましては、売上高増収と新型コロナウイルス感染防止に伴い、旅費交通費の減少や、展示会出展の見合わせ等により販売費及び一般管理費が抑制されたことから、営業利益は863百万円と前年同期に比べ15.3%、経常利益は974百万円と前年同期に比べ10.4%とそれぞれ増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、保有株式の一部を売却し投資有価証券売却益を計上したことにより、694百万円と前年同期に比べ22.6%の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 15:43
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。区分 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 592.89 614.86 1株当たり当期純利益(円) 20.51 25.14 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同左
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 566,681 694,527 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 566,681 694,527 期中平均株式数(千株) 27,628 27,621