- #1 事業等のリスク
重要事象等
当社は、当第2四半期連結会計期間末における連結純資産の金額が一定水準を下回ったことにより、シンジケートローン及び一部の借入契約における財務制限条項に抵触している状況にありますが、金融機関からは期限の利益喪失の権利行使を行わないことについて承諾を得ております。
2018/11/06 14:39- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、941億88百万円となり8億88百万円増加致しました。
純資産は、488億16百万円となり前連結会計年度末に比べ5億94百万円減少致しました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上などであります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末の34.4%から33.9%となりました。
(3)キャッシュ・フロー
2018/11/06 14:39- #3 財務制限条項
- 務制限条項
当社は、当第2四半期連結会計期間末における連結純資産の金額が一定水準を下回ったことにより、シンジケートローン及び一部の借入契約における財務制限条項に抵触している状況にありますが、金融機関からは期限の利益喪失の権利行使を行わないことについて承諾を得ております。2018/11/06 14:39 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等
当社は、当第2四半期連結会計期間末における連結純資産の金額が一定水準を下回ったことにより、シンジケートローン及び一部の借入契約における財務制限条項に抵触している状況にありますが、金融機関からは期限の利益喪失の権利行使を行わないことについて承諾を得ております。
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