- 6997
- 2026/09/03
- 時価
- 739億円
- PER 予
- 18.09倍
- 2010年以降
- 赤字-1002.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.28-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.95%
- ROE 予
- 6.61%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/05 13:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。(単位:百万円) コンデンサ 売上高 外部顧客への売上高 54,577 2,999 57,576 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商品開発では、次世代データセンター用サーバー等での活用をターゲットにした導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサ「HXDシリーズ」及び「HSDシリーズ」、デジタル家電製品の電源等向けに高容量タイプのリード形アルミ電解コンデンサ「KXNシリーズ」等を新たに開発し、市場に投入致しました。2020/11/05 13:11
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の流行が長期化したことによる経済活動の停滞とそれに伴う車載市場、産業機器市場の需要低迷の影響は大きく、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は521億87百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益は2億7百万円(前年同期営業損失16億38百万円)、経常損失は1億34百万円(前年同期経常損失20億92百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億54百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失24億85百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。