売上高
連結
- 2020年12月31日
- 765億3200万
- 2021年12月31日 +28.75%
- 985億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/04 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。(単位:百万円) コンデンサ 売上高 外部顧客への売上高 76,532 3,324 79,857 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/02/04 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 構造改革では、2020年度に実施した早期退職優遇制度による人件費等の固定費の削減に加え、スマートファクトリー化やアルミ電解コンデンサ用電極箔の生産設備稼働率の向上などによる生産性の改善を進めてまいりました。2022/02/04 9:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は1,024億91百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益は60億91百万円(前年同期比334.0%増)、経常利益は57億36百万円(前年同期比629.5%増)となりました。また、独占禁止法関連損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は136億72百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益5億41百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。