有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 15:36
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。(単位:百万円) その他の項目 減価償却費 5,991 56 6,048 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,442 35 3,477
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/29 15:36
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付費用 445百万円 342百万円 減価償却費 1,012百万円 1,094百万円 研究開発費 3,710百万円 4,156百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:36
(注)1 評価性引当額が前連結会計年度より1,780百万円増加しております。この増加の主な要因は、当連結会計年度に税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が1,094百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 △277百万円 △360百万円 在外子会社の減価償却費 △284百万円 △239百万円 在外子会社の留保利益 △161百万円 △938百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、51億5百万円の収入(前連結会計年度は20億67百万円の収入)となりました。2022/06/29 15:36
主な収入は減価償却費62億53百万円であり、主な支出は棚卸資産の増加42億40百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)