営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 18億1100万
- 2022年6月30日 +35.12%
- 24億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2022/08/05 11:16
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/05 11:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループにおきましては、第9次中期経営計画の最終年度を迎え、経営目標の達成に向けて各種重点諸施策を実行してまいりました。構造改革では、スマートファクトリー化に向けて合理化・省人化などの生産性改善による固定費削減に努め、商品企画改革では、新規事業推進室を新たに設けるなど新たなシーズ創造のための体制の強化を進めてまいりました。2022/08/05 11:16
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は384億39百万円(前年同期比15.1%増)となり、営業利益は24億47百万円(前年同期比35.1%増)、経常利益は25億55百万円(前年同期比40.5%増)となりました。また、独占禁止法関連損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は22億81百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益15億12百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。