有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.62%から31.52%に変更し、計算しております。2025/06/26 15:48
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の金額は、それぞれ355百万円、7百万円増加しております。なお、繰延税金資産についてはその全額を評価性引当額としており、当連結会計年度の法人税等調整額(貸方)は7百万円減少しております。