- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2016/04/08 16:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他収益を獲得する事業活動であり、産業機械及び資金管理活動等が含まれます。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2016/04/08 16:18 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ58百万円減少しており、税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、当第1四半期連結会計期間末の資本剰余金が120百万円減少しております。
2016/04/08 16:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間における当社グループの事業について概観いたしますと、光源事業においては日本での円安ドル高の進行による為替影響や固体光源事業の拡大により増収増益となりました。装置事業においても、為替影響に加え、主に映像画像事業の販売拡大により増収となり赤字幅は縮小いたしました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は411億3千8百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は23億3千9百万円(前年同期比61.9%増)となりました。また、経常利益は営業利益の増益に加え、為替変動による為替差損益の改善により33億1千5百万円(前年同期比86.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億2千5百万円(前年同期比89.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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