営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 9億7900万
- 2017年6月30日 +187.33%
- 28億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/08/09 15:28
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他収益を獲得する事業活動であり、産業機械及び資金管理活動等が含まれます。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 15:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの事業について概観いたしますと、スマートフォンを中心としたフラットパネルディスプレー関連の設備投資が引き続き拡大していることなどから、光源事業及び装置事業ともに増収増益となりました。2017/08/09 15:28
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は417億2千万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は28億1千3百万円(前年同期比187.4%増)となりました。また、経常利益は営業利益の増益に加え、為替差損の減少などにより39億3千7百万円(前年同期比811.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益として厚生年金基金代行返上益を計上したことなどにより65億5千6百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。