営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 31億3900万
- 2017年9月30日 +79.71%
- 56億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/11/14 15:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他収益を獲得する事業活動であり、産業機械及び資金管理活動等が含まれます。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの事業について概観いたしますと、半導体及びフラットパネル関連市場が好調に推移したことから、関連する光源事業及び光学装置の需要が拡大しました。一方で、中国におけるシネマプロジェクターの固体光源化の拡大により、関連する光源事業及び映像装置の需要は縮小傾向となりました。2017/11/14 15:04
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は852億1千2百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は56億4千1百万円(前年同期比79.7%増)となりました。また、経常利益は営業利益の増益に加え、為替差損の減少などにより70億2千6百万円(前年同期比128.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益として厚生年金基金代行返上益を計上したことなどにより82億9千6百万円(前年同期比348.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。