- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/02/14 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他収益を獲得する事業活動であり、産業機械及び資金管理活動等が含まれます。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 9:03 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を主として12年に変更しております。
この変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ390百万円減少しております。
2022/02/14 9:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間の平均為替レートは、米ドルが前第3四半期連結累計期間に比べて5円円安の111円となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,097億1千4百万円(前年同期比33.1%増)、営業利益は108億7百万円(前年同期は営業損失4億9百万円)、経常利益は125億6千2百万円(前年同期比641.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億8千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10億4千7百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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