- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当事業年度より費用処理年数を12年に変更しております。
この変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ520百万円減少しております。
2022/06/29 15:23- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として15年)で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当連結会計年度より費用処理年数を主として12年に変更しております。
この変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ520百万円減少しております。
2022/06/29 15:23- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当連結会計年度は、売上高は1,488億2千1百万円(前年同期比25.5%増)、営業利益は130億6千8百万円(前年同期は営業利益7億6千4百万円)、経常利益は151億9千5百万円(前年同期比346.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は126億6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6億8千7百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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