建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 173億9300万
- 2023年3月31日 -1.41%
- 171億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/29 15:00
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 3~15年 その他 2~15年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部又は資産の貸与先、また、連結子会社については会社単位を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) Kitchener, Canada 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 54 Shenzhen, China 遊休資産 機械装置及び運搬具 37 東京都千代田区、兵庫県高砂市 事業用資産 その他(有形固定資産) 58 兵庫県高砂市、兵庫県姫路市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 14
事業の用に供していない遊休資産のうち、今後の使用が見込まれない資産グループの帳簿価額を零まで減額し、 当該減少額を特別損失の減損損失に計上しております。