6144 西部電機

6144
2026/03/17
時価
428億円
PER 予
15.08倍
2010年以降
5.26-29.12倍
(2010-2025年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.24-1.26倍
(2010-2025年)
配当 予
2.97%
ROE 予
8.75%
ROA 予
5.45%
資料
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西部電機(6144)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
17億1090万
2009年3月31日 -51.14%
8億3600万
2009年12月31日 -87.75%
1億238万
2010年3月31日 +236.42%
3億4442万
2010年6月30日
-2億4631万
2010年9月30日
-1億2899万
2010年12月31日
2028万
2011年3月31日 +999.99%
4億2761万
2011年6月30日
-5458万
2011年9月30日
1億3391万
2011年12月31日 +177.39%
3億7146万
2012年3月31日 +103.99%
7億5774万
2012年6月30日
-1億1363万
2012年9月30日
6108万
2012年12月31日 +636.07%
4億4962万
2013年3月31日 +142.6%
10億9079万
2013年6月30日
-8152万
2013年9月30日
3億7099万
2013年12月31日 +156.19%
9億5045万
2014年3月31日 +62.23%
15億4190万
2014年6月30日
-6028万
2014年9月30日
1億5131万
2014年12月31日 +225.71%
4億9285万
2015年3月31日 +113.47%
10億5206万
2015年6月30日 -94%
6307万
2015年9月30日 +541.37%
4億452万
2015年12月31日 +99.88%
8億856万
2016年3月31日 +55.48%
12億5712万
2016年6月30日
-9780万
2016年9月30日
4億2341万
2016年12月31日 +119.62%
9億2990万
2017年3月31日 +64.26%
15億2748万
2017年6月30日
-4998万
2017年9月30日
5億7943万
2017年12月31日 +133.96%
13億5565万
2018年3月31日 +57.94%
21億4108万
2018年6月30日 -91.01%
1億9240万
2018年9月30日 +243.11%
6億6016万
2018年12月31日 +243.94%
22億7060万
2019年3月31日 +40.87%
31億9860万
2019年6月30日 -93.91%
1億9470万
2019年9月30日 +288.54%
7億5649万
2019年12月31日 +76.1%
13億3219万
2020年3月31日 +55.94%
20億7739万
2020年6月30日 -89.2%
2億2430万
2020年9月30日 +164.94%
5億9429万
2020年12月31日 +123.92%
13億3072万
2021年3月31日 +72.01%
22億8900万
2021年6月30日 -83.6%
3億7536万
2021年9月30日 +150.11%
9億3879万
2021年12月31日 +85.23%
17億3892万
2022年3月31日 +56.68%
27億2449万
2022年6月30日 -98.13%
5106万
2022年9月30日 +988.89%
5億5608万
2022年12月31日 +134.33%
13億306万
2023年3月31日 +85.02%
24億1100万
2023年6月30日 -85.82%
3億4200万
2023年9月30日 +219.59%
10億9300万
2023年12月31日 +84.81%
20億2000万
2024年3月31日 +37.72%
27億8200万
2024年6月30日 -98.35%
4600万
2024年9月30日 +999.99%
6億4900万
2024年12月31日 +166.41%
17億2900万
2025年3月31日 +84.62%
31億9200万
2025年6月30日 -92.83%
2億2900万
2025年9月30日 +497.82%
13億6900万
2025年12月31日 +100.95%
27億5100万

個別

2008年3月31日
15億4421万
2009年3月31日 -56.64%
6億6952万
2010年3月31日 -63.13%
2億4684万
2011年3月31日 +54.03%
3億8021万
2012年3月31日 +86.13%
7億770万
2013年3月31日 +45.79%
10億3174万
2014年3月31日 +36.35%
14億675万
2015年3月31日 -30.27%
9億8086万
2016年3月31日 +23.39%
12億1024万
2017年3月31日 +19.33%
14億4413万
2018年3月31日 +41.44%
20億4262万
2019年3月31日 +53.6%
31億3750万
2020年3月31日 -36.94%
19億7865万
2021年3月31日 +13.32%
22億4227万
2022年3月31日 +18.98%
26億6781万
2023年3月31日 -13.79%
23億
2024年3月31日 +16.57%
26億8100万
2025年3月31日 +15.29%
30億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産23,200百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 14:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、子会社において行っている機械機器部品・立体駐車装置の販売、営繕工事等の事業であります。
2.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等の配賦差額68百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産17,640百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 14:46
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 14:46
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
製造面においても、昨年9月末に完成した新工場でのDXの推進により、生産性効率の向上を図り、従来の生産台数の1.5倍を目指し、さらなる躍進に努めてまいります。
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標(KPI)は、売上高、営業利益、売上高営業利益率、ROEであります。また、激変する経営環境の中でも安定した企業経営を行うためには、財務基盤を強固なものにしておくことが重要であると考えており、自己資本比率や資金の流れを認識するためにキャッシュ・フローも重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/06/26 14:46
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの事業環境といたしましては、物流業界等の人手不足による省人化、省力化、業務効率化ニーズや国土強靭化によるインフラ設備などの需要は堅調に推移しており、中国、ASEAN地域を中心とした外需におきましても、底堅い需要水準を保っております。このような環境の中、当社グループにおきましては、原材料費や輸送費増などの価格転嫁や生産性向上、コスト削減などの対策を推進し、事業活動を継続してまいりました。
その結果、当社グループの連結業績は、受注高はすべての報告セグメントにおいて前連結会計年度を上回ったことにより363億5百万円(前期比15.2%増)となり、これまで最高であった2022年度を上回る過去最高額となりました。売上高は、主に精密機械事業が増加し333億5千2百万円(前期比4.4%増)と前連結会計年度を上回る過去最高額となりました。損益においては、経営基盤強化を目的とした人的資本への投資で人件費が増加した一方、原材料・資源価格の高騰等を背景とした価格転嫁の影響やコストダウンを進めたことにより、営業利益は31億9千2百万円(前期比14.7%増)、経常利益は32億7千1百万円(前期比13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億5千万円(前期比18.9%増)といずれも過去2番目の記録となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/26 14:46

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