営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -6億7500万
- 2014年12月31日 -7.85%
- -7億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/07/14 15:37
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 62 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △675
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/07/14 15:37
利益 金額 「その他」の区分の利益 1 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △728 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)情報機器事業2015/07/14 15:37
情報機器事業の売上高は、4,756百万円(前年同期比9.4%減)となり、営業利益は32百万円(前年同期営業損失183百万円)となりました。
航空機搭載記録再生機器は、保守パーツの大口受注などもあり、販売が堅調に推移しました。計測機器はデータレコーダー(WX-7000)の鉄道、重工業、自動車関連各分野への販売が堅調に推移しました。センサーに関しては新製品のデジタル指示計の販売が好調に推移しました。医用画像記録再生機器は新製品の手術画像用レコーダーの販売を開始したものの、国内消化器内視鏡向け記録装置の販売が伸びず低調に推移しました。ソリューションビジネスは堅調に推移しました。ストレージデバイス事業は事業譲渡により売上高が減少しました。