松尾電機(6969)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 回路保護素子事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -6169万
- 2013年6月30日
- 597万
- 2013年9月30日 +73.89%
- 1038万
- 2013年12月31日
- -680万
- 2014年3月31日
- -73万
- 2014年6月30日
- 1051万
- 2014年9月30日 +165.31%
- 2790万
- 2014年12月31日 +38.65%
- 3868万
- 2015年3月31日 +22.13%
- 4724万
- 2015年6月30日 -76.31%
- 1119万
- 2015年9月30日 +53.84%
- 1721万
- 2015年12月31日 -75.48%
- 422万
- 2016年3月31日 +252.78%
- 1489万
- 2016年6月30日
- -81万
- 2016年9月30日 -62.32%
- -131万
- 2016年12月31日
- 1413万
- 2017年3月31日 +16.56%
- 1647万
- 2017年6月30日 +39.55%
- 2299万
- 2017年9月30日 +148.55%
- 5714万
- 2017年12月31日 +29.59%
- 7405万
- 2018年3月31日 -0.05%
- 7402万
- 2018年6月30日 -70.28%
- 2200万
- 2018年9月30日 +73.2%
- 3810万
- 2018年12月31日 +76.91%
- 6741万
個別
- 2019年3月31日
- 9027万
- 2019年6月30日 -52%
- 4332万
- 2019年9月30日 +118.32%
- 9459万
- 2019年12月31日 +38.29%
- 1億3082万
- 2020年3月31日 +42.77%
- 1億8677万
- 2020年6月30日 -69.33%
- 5728万
- 2020年9月30日 +86.38%
- 1億676万
- 2020年12月31日 +72.32%
- 1億8397万
- 2021年3月31日 +43.88%
- 2億6469万
- 2021年6月30日 -63.28%
- 9719万
- 2021年9月30日 +112.2%
- 2億625万
- 2021年12月31日 +59.9%
- 3億2979万
- 2022年3月31日 +29.69%
- 4億2772万
- 2022年6月30日 -77.53%
- 9612万
- 2022年9月30日 +124.37%
- 2億1566万
- 2022年12月31日 +41.84%
- 3億589万
- 2023年3月31日 +39.33%
- 4億2620万
- 2023年6月30日 -77.69%
- 9507万
- 2023年9月30日 +108.79%
- 1億9850万
- 2023年12月31日 +63.09%
- 3億2373万
- 2024年3月31日 +36.58%
- 4億4214万
- 2024年9月30日 -40.1%
- 2億6482万
- 2025年3月31日 +120.38%
- 5億8361万
- 2025年9月30日 -34.26%
- 3億8365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社では、製品種類別に取締役会が経営資源の配分の決定及び評価を行っているため、各製品種類を1つのセグメントとしたうえで、量的基準に照らし合わせ報告セグメントを決定しています。2025/06/27 15:01
したがって、当社は、製品別に、「タンタルコンデンサ事業」、「回路保護素子事業」の2つを報告セグメントとしています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/27 15:01
- #3 報告セグメントの概要
- 当社では、製品種類別に取締役会が経営資源の配分の決定及び評価を行っているため、各製品種類を1つのセグメントとしたうえで、量的基準に照らし合わせ報告セグメントを決定しています。2025/06/27 15:01
したがって、当社は、製品別に、「タンタルコンデンサ事業」、「回路保護素子事業」の2つを報告セグメントとしています。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 15:01
(注) 1 全社(共通)は、一般管理部門、販売部門及び各セグメントに共通の製造間接部門に所属する従業員です。セグメントの名称 従業員数(名) タンタルコンデンサ事業 117 回路保護素子事業 35 その他 17
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでいます。 - #5 研究開発活動
- 2025/06/27 15:01
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 回路保護素子事業は、自動車の電子化対応需要拡大に応じて、車載用製品の販売網を拡大し、売上高及び利益の
増加を図る。2025/06/27 15:01 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 回路保護素子事業2025/06/27 15:01
回路保護素子事業につきましては、カーエレクトロニクス向け電流ヒューズ及びリチウムイオン電池向け高電流ヒューズの需要が増加しました。この結果、回路保護素子事業の売上高は、1,415百万円(前年同期比20.9%増加)、セグメント利益は、583百万円(前年同期比32.0%増加)となりました。なお、総売上高に占める比率は31.1%(前年同期比3.3ポイント上昇)となりました。
③ その他 - #8 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は、214百万円であり、主として当社福知山工場におけるタンタルコンデンサの生産体制の整備等に投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2025/06/27 15:01
(2) 回路保護素子事業
当事業年度の設備投資の総額は、99百万円であり、主として当社福知山工場における回路保護素子の増産設備及びラインアップの拡充のための生産設備等に投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。