固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 19億2410万
- 2018年3月31日 -14.96%
- 16億3617万
個別
- 2017年3月31日
- 20億1000万
- 2018年3月31日 -14.63%
- 17億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△449,286千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理、管理部門等の一般管理部門に係る費用です。2018/07/04 10:06
(2) セグメント資産の調整額3,553,037円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に提出会社における現金及び預金、投資有価証券等の余資運用資産、売掛債権、及び総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産です。
(3) 減価償却費の調整額39,254千円は、総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産に係る費用です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にフィルムコンデンサ事業です。
2 調整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△375,023千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理、管理部門等の一般管理部門に係る費用です。
(2) セグメント資産の調整額3,134,578千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に提出会社における現金及び預金、投資有価証券等の余資運用資産、売掛債権、及び総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産です。
(3) 減価償却費の調整額21,988千円は、総務、経理、管理部門等の一般管理部門に所属する固定資産に係る費用です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45,021千円は、総務、経理、管理部門等の一般管理部門における固定資産の増加額です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/07/04 10:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2018/07/04 10:06
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
2018/07/04 10:06前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 5,608千円 ―千円 機械装置及び運搬具 1,289千円 ―千円 土地 18,179千円 5,121千円 建設仮勘定 2,540千円 ―千円 計 27,617千円 5,121千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2018/07/04 10:06前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 1,853千円 914千円 機械装置及び運搬具 18,050千円 200千円 その他 2,801千円 418千円 計 22,705千円 1,891千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/07/04 10:06
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/07/04 10:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入の減少及び有形固定資産の取得による支出の増加等により、2億4千1百万円(前連結会計年度比3億1千3百万円減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/07/04 10:06
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法