- 6969
- 2026/08/28
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 8.32倍
- 2010年以降
- 赤字-125.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.23-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 12.64%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/11 15:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 当社は、当該重要事象等を改善する目的もあり、2021年4月1日を起点とする中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期まで)を推進しています。同計画では、継続的な新製品開発・生産・販売による再成長を目標とし、同時に、借入金の返済及び東京証券取引所における上場維持の安定化のためにも持続可能な収益構造を確立することにより各期の営業利益目標を200百万円以上としております。また、同計画を踏まえた2022年3月期の年度経営計画の施策は下記のとおりであり、これらの施策の推進により2022年3月期における営業利益は450百万円を見込み、資金計画に基づく事業の継続性にも問題がないため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2021/08/11 15:04
① 売上高及び営業利益について、製品セグメント別、販売先別に数値目標を定め達成する。
② 販売費及び一般管理費は売上高の20%以内とする。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンタルコンデンサ事業2021/08/11 15:04
タンタルコンデンサ事業につきましては、カーエレクトロニクス向け及び補聴器等の海外市場向けの需要が増加しました。この結果、タンタルコンデンサ事業の売上高は、921百万円(前年同四半期比57.0%増加)、セグメント利益は、150百万円(前年同四半期比166.7%増加)となりました。
② 回路保護素子事業 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 売上高及び営業利益について、製品セグメント別、販売先別に数値目標を定め達成する。2021/08/11 15:04