- #1 対処すべき課題(連結)
⑤ グローバルで通用する財務体質づくり
・コストの削減と収益重視の営業展開を柱とした収益力の増強と合わせ、在庫削減などによるキャッシュ・フロー重視の経営を推進し、有利子負債の削減と純資産の充実を図ります。
(3)京セラ株式会社との合併
2016/06/17 13:09- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/17 13:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて24億27百万円減少の147億47百万円となりました。主な要因としては、棚卸資産が3億69百万円、現金及び預金が8億39百万円、受取手形及び売掛金が8億9百万円、有形固定資産が3億35百万円減少したことによります。
2016/06/17 13:09- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
5.本合併を行う相手会社の概要
| 吸収合併存続会社 |
| 決算期 | 平成28年3月期 |
| 純資産 | 2,373,762百万円 |
| 総資産 | 3,095,049百万円 |
6.合併の時期
平成28年8月1日(予定)
2016/06/17 13:09- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/17 13:09- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
| 項目 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (自 平成26年4月1日 | (自 平成27年4月1日 |
| 至 平成27年3月31日) | 至 平成28年3月31日) |
(注)2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 6,382百万円 | 6,122百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 4,859百万円 | 144百万円 |
| (うち、普通株式を対価とする取得請求権付A種優先株式払込金額) | (4,753百万円) | (86百万円) |
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