ヒロセ電機(6806)の営業利益又は営業損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- -3500万
- 2019年6月30日
- 1億400万
- 2020年6月30日
- -1500万
- 2021年6月30日
- 4500万
- 2022年6月30日 +240%
- 1億5300万
- 2023年6月30日 +88.24%
- 2億8800万
- 2024年6月30日 -53.47%
- 1億3400万
- 2025年6月30日
- -4200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 9:20
(単位:百万円) その他の費用 22 250 営業利益 12,971 9,057 金融収益 1,567 1,631 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメント情報2023/08/10 9:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外におきましては、欧米では高インフレや金融環境の引き締まりにより、景気の先行きは依然不透明であり、一方、中国も不動産市場および世界的な財需要の伸び悩みで輸出の低迷が長期化するなど、景気の先行きは予断を許さない状況になってきております。2023/08/10 9:20
このような状況下、当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、自動車用機器市場向けビジネスは堅調に推移したものの、産業用機器市場向け、民生市場向けビジネスの売上が低迷したため、当第1四半期連結累計期間の売上収益は404億55百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は90億57百万円(同30.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は60億21百万円(同40.1%減)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。