固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 420億3800万
- 2020年3月31日 +12.16%
- 471億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。なお、機械装置、工具、器具及び備品の一部については、経済的耐用年数に基づく見積耐用年数を適用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用)
社内における見込利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっております。2020/06/26 15:35 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 15:35
- #3 研究開発活動
- 以上のコネクタ製品以外の製品としてマイクロスイッチ類及びコネクタ用治工具類等の開発を行っております。2020/06/26 15:35
上記の区分ごとに研究開発投資額を関連付けるのは困難な状況でありますが、当グループにおける研究開発費は、7,506百万円であります。この他に研究開発活動の成果として、工具器具などの固定資産で計上したものが、4,073百万円あるため、合わせますと、研究開発投資額は11,579百万円となります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 15:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券時価評価に伴う評価差額 △3,151 百万円 △3,678 百万円 固定資産圧縮積立金 △356 〃 △383 〃 繰延税金負債合計 △3,507 百万円 △4,061 百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、171億64百万円の減少(前年同期311億54百万円の減少)となりました。2020/06/26 15:35
これは、有形固定資産の取得による支出186億89百万円による資金減などによるものです。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日) 及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日) を適用しており、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。2020/06/26 15:35
5 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産