有価証券報告書-第73期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/26 15:35
- 【資料】
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追加情報(IFRS)
32.追加情報
新型コロナウイルス感染症の状況は非常に不透明であり、国内においては緊急事態宣言の解除等により徐々に経済活動が戻りつつあります。その一方で、海外の一部地域では新型コロナウイルス感染症拡大の勢いが拡大し続けております。
このような環境下、当社グループにおきましては、当報告書の提出日時点で、国内外の各拠点において、ほぼ正常通りの生産・販売活動を行うことができるようになっております。市況につきましては非常に不透明な状況が続くものの、いわゆる第二波、第三波の感染拡大は無いことを前提にし、徐々に新型コロナウイルス感染症の影響が減衰していくと予想しております。
上記の予想のもと、当連結会計年度における会計上の見積もりを行っております。また、翌連結会計年度におきましては、一定の悪影響を受けることが見込まれておりますが、連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
新型コロナウイルス感染症の状況は非常に不透明であり、国内においては緊急事態宣言の解除等により徐々に経済活動が戻りつつあります。その一方で、海外の一部地域では新型コロナウイルス感染症拡大の勢いが拡大し続けております。
このような環境下、当社グループにおきましては、当報告書の提出日時点で、国内外の各拠点において、ほぼ正常通りの生産・販売活動を行うことができるようになっております。市況につきましては非常に不透明な状況が続くものの、いわゆる第二波、第三波の感染拡大は無いことを前提にし、徐々に新型コロナウイルス感染症の影響が減衰していくと予想しております。
上記の予想のもと、当連結会計年度における会計上の見積もりを行っております。また、翌連結会計年度におきましては、一定の悪影響を受けることが見込まれておりますが、連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
追加情報(IFRS)
32.追加情報
新型コロナウイルス感染症の状況は非常に不透明であり、国内においては緊急事態宣言の解除等により徐々に経済活動が戻りつつあります。その一方で、海外の一部地域では新型コロナウイルス感染症拡大の勢いが拡大し続けております。
このような環境下、当社グループにおきましては、当報告書の提出日時点で、国内外の各拠点において、ほぼ正常通りの生産・販売活動を行うことができるようになっております。市況につきましては非常に不透明な状況が続くものの、いわゆる第二波、第三波の感染拡大は無いことを前提にし、徐々に新型コロナウイルス感染症の影響が減衰していくと予想しております。
上記の予想のもと、当連結会計年度における会計上の見積もりを行っております。また、翌連結会計年度におきましては、一定の悪影響を受けることが見込まれておりますが、連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
新型コロナウイルス感染症の状況は非常に不透明であり、国内においては緊急事態宣言の解除等により徐々に経済活動が戻りつつあります。その一方で、海外の一部地域では新型コロナウイルス感染症拡大の勢いが拡大し続けております。
このような環境下、当社グループにおきましては、当報告書の提出日時点で、国内外の各拠点において、ほぼ正常通りの生産・販売活動を行うことができるようになっております。市況につきましては非常に不透明な状況が続くものの、いわゆる第二波、第三波の感染拡大は無いことを前提にし、徐々に新型コロナウイルス感染症の影響が減衰していくと予想しております。
上記の予想のもと、当連結会計年度における会計上の見積もりを行っております。また、翌連結会計年度におきましては、一定の悪影響を受けることが見込まれておりますが、連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。