四半期報告書-第76期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
12.追加情報
新型コロナウイルス感染症の状況は非常に不透明であり、国内においてはワクチン接種が進み感染者数が減少傾向にあります。海外においては新型コロナウイルス感染症が広がる以前の日常を取り戻しつつある地域が増えつつあります。
このような環境下、当社グループに置きましては、当報告書の提出日時点において、国内外の各拠点において、ほぼ正常通りの生産・販売活動を行うことができるようになっております。
当社グループは、今後世界的なワクチン接種が進むことから、新型コロナウイルス感染症の更なる拡大により、世界的な経済活動及び当社グループの生産活動や原材料調達等サプライチェーンの支障が起こらないことを前提として企業活動を継続しています。
上記の予想のもと、当第3四半期連結累計期間における会計上の見積りを行っております。また、新型コロナウイルス感染症の動向によっては、一定の悪影響を受けることが見込まれておりますが、連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
新型コロナウイルス感染症の状況は非常に不透明であり、国内においてはワクチン接種が進み感染者数が減少傾向にあります。海外においては新型コロナウイルス感染症が広がる以前の日常を取り戻しつつある地域が増えつつあります。
このような環境下、当社グループに置きましては、当報告書の提出日時点において、国内外の各拠点において、ほぼ正常通りの生産・販売活動を行うことができるようになっております。
当社グループは、今後世界的なワクチン接種が進むことから、新型コロナウイルス感染症の更なる拡大により、世界的な経済活動及び当社グループの生産活動や原材料調達等サプライチェーンの支障が起こらないことを前提として企業活動を継続しています。
上記の予想のもと、当第3四半期連結累計期間における会計上の見積りを行っております。また、新型コロナウイルス感染症の動向によっては、一定の悪影響を受けることが見込まれておりますが、連結財務諸表に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。