6846 中央製作所

6846
2026/05/29
時価
10億円
PER 予
7.78倍
2010年以降
赤字-351.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
4.05%
ROE 予
5.3%
ROA 予
2.55%
資料
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中央製作所(6846)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
39億6752万
2013年6月30日 -77.5%
8億9272万
2013年9月30日 +104.69%
18億2736万
2013年12月31日 +62.98%
29億7825万
2014年3月31日 +48.79%
44億3147万
2014年6月30日 -77.89%
9億7973万
2014年9月30日 +131.38%
22億6686万
2014年12月31日 +40.62%
31億8766万
2015年3月31日 +69.3%
53億9687万
2015年6月30日 -78.42%
11億6488万
2015年9月30日 +101.63%
23億4872万
2015年12月31日 +35.89%
31億9164万
2016年3月31日 +48.29%
47億3289万
2016年6月30日 -84.52%
7億3279万
2016年9月30日 +187.64%
21億778万
2016年12月31日 +37.54%
28億9898万
2017年3月31日 +59.03%
46億1026万
2017年6月30日 -80.21%
9億1243万
2017年9月30日 +146.22%
22億4664万
2017年12月31日 +40.04%
31億4613万
2018年3月31日 +51.38%
47億6262万
2018年6月30日 -72.57%
13億650万
2018年9月30日 +105.22%
26億8126万
2018年12月31日 +41.22%
37億8651万
2019年3月31日 +45.1%
54億9407万
2019年6月30日 -85.78%
7億8112万
2019年9月30日 +135.27%
18億3772万
2019年12月31日 +65.74%
30億4589万
2020年3月31日 +42.84%
43億5086万
2020年6月30日 -86.3%
5億9623万
2020年9月30日 +141.93%
14億4246万
2020年12月31日 +44.15%
20億7927万
2021年3月31日 +56.55%
32億5503万
2021年6月30日 -78.17%
7億1048万
2021年9月30日 +144.69%
17億3848万
2021年12月31日 +38.9%
24億1480万
2022年3月31日 +64.58%
39億7421万
2022年6月30日 -81.04%
7億5345万
2022年9月30日 +124.43%
16億9093万
2022年12月31日 +26.92%
21億4610万

個別

2009年12月31日
16億6989万
2010年6月30日 -69.93%
5億221万
2010年9月30日 +209.11%
15億5239万
2010年12月31日 +45.58%
22億6003万
2011年6月30日 -66.57%
7億5542万
2011年9月30日 +176.92%
20億9189万
2011年12月31日 +38.85%
29億455万
2012年6月30日 -66.35%
9億7729万
2012年9月30日 +116.35%
21億1440万
2012年12月31日 +33.77%
28億2833万
2013年3月31日 +40.26%
39億6700万
2013年9月30日 -53.16%
18億5800万
2014年3月31日 +130.03%
42億7400万
2014年9月30日 -46.65%
22億8000万
2015年3月31日 +136.32%
53億8811万
2015年9月30日 -56.4%
23億4900万
2016年3月31日 +96.38%
46億1285万
2016年9月30日 -54.45%
21億100万
2017年3月31日 +108.1%
43億7209万
2017年9月30日 -48.63%
22億4600万
2018年3月31日 +110.65%
47億3127万
2018年9月30日 -43.95%
26億5200万
2019年3月31日 +103.69%
54億189万
2019年9月30日 -66.07%
18億3300万
2020年3月31日 +136.66%
43億3797万
2020年9月30日 -67.63%
14億400万
2021年3月31日 +128.89%
32億1356万
2021年9月30日 -45.89%
17億3900万
2022年3月31日 +124.7%
39億756万
2023年3月31日 -20.01%
31億2549万
2023年6月30日 -79.68%
6億3500万
2023年9月30日 +201.88%
19億1697万
2023年12月31日 +32.79%
25億4553万
2024年3月31日 +53.37%
39億413万
2024年6月30日 -74.31%
10億307万
2024年9月30日 +92.84%
19億3437万
2024年12月31日 +35.53%
26億2172万
2025年3月31日 +86.49%
48億8925万
2025年6月30日 -81.09%
9億2455万
2025年9月30日 +95.53%
18億780万
2025年12月31日 +37.57%
24億8700万
2026年3月31日 +61.48%
40億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「電源機器」は、表面処理用途の多い直流電源装置をはじめ、AC/DC各種電源装置などの製造販売をしております。「表面処理装置」は、キャリア式やエレベータ式の全自動表面処理装置をはじめ、顧客のニーズに対応した表面処理装置の製造販売をしております。また、「電気溶接機」は、汎用型の電気抵抗溶接機をはじめ、コンデンサスポット溶接機・直流型スポット溶接機・NC付きマルチスポット溶接機及びそれらの制御装置などの製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 9:59
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
FICT株式会社926,689電源機器、表面処理装置
株式会社イセヤマ843,763電源機器、表面処理装置
2025/06/26 9:59
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 9:59
#4 売上高、地域ごとの情報
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/26 9:59
#5 役員報酬(連結)
業績連動報酬に係る指標は、経常利益率であり、当該指標を選択した理由は、業績を反映しており、経営目標達成度がステークホルダーにもわかりやすいこと、簡単かつ正確に測定でき恣意性を排除できることなどから短期的な指標に最適と判断したためであります。
業績連動報酬の額の決定方法は、指名・報酬等委員会で協議・決定した報酬基準額1,970万円に前事業年度の業績連動報酬を加味しない経常利益率(経常利益に業績連動報酬額を加算し、これを売上高で除した割合)を基準に下記の経常利益率係数を乗じて算出した額を取締役会に答申し取締役会で決定いたします。株主配当が無配の場合は業績連動報酬は支給いたしません。当事業年度における経常利益率は5.0%となります。
なお、常勤取締役への配分は、代表取締役25%、常務取締役21%、使用人兼務取締役54%とします。
2025/06/26 9:59
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
安定的な収益力を表すものとして「売上高総利益率」及び「売上高経常利益率」を指標として、常に収益の改善に努め、コストの削減意識をもって企業経営に取り組んでまいります。
2025/06/26 9:59
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中で、当社は顧客のニーズに対し的確な提案営業を行い、受注の確保に努めるとともに、製品系列別強化会議等でのコストや進捗の管理、部材や購入品などのコストアップ要因を適切に価格に反映させる取組みを推進してまいりました。しかしながら、受注面においては、自動車関連業界の設備投資に対する慎重な姿勢が影響を及ぼしました。
その結果、当事業年度の受注高は4,151百万円(前年同期比14.5%減)、売上高は4,889百万円(前年同期比25.2%増)となりました。損益については、営業利益235百万円(前年同期比72.2%増)、経常利益245百万円(前年同期比70.5%増)、当期純利益221百万円(前年同期比21.8%増)の計上となりました。
以下主なセグメントの業績についてご説明申しあげます。
2025/06/26 9:59
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来の課税所得の見積りについて、主として取締役会により承認された翌事業年度の事業計画を基礎としており、当該基礎には主要な仮定として売上高や売上総利益率の予測が含まれております。これらの予測は、顧客からの受注状況や販売実績を基に算定しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/06/26 9:59
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/26 9:59

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