中央製作所(6846)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8818万
- 2014年9月30日 +178.22%
- 2億4533万
- 2015年9月30日 -25.38%
- 1億8308万
- 2016年9月30日 -17.87%
- 1億5037万
- 2017年9月30日 -0.54%
- 1億4956万
- 2018年9月30日 +24.48%
- 1億8618万
- 2019年9月30日 +13.84%
- 2億1196万
- 2020年9月30日 -18.82%
- 1億7207万
- 2021年9月30日 -15.96%
- 1億4461万
- 2022年9月30日 +31.35%
- 1億8995万
個別
- 2023年9月30日
- 2億4262万
- 2024年9月30日 -34.56%
- 1億5876万
- 2025年9月30日 -10.77%
- 1億4167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 14:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く環境は、国内経済の回復が進む中で、受注増加の兆しが見えるものの、銅材や鋼材、エネルギーコストの高止まりに加え、サプライチェーンの混乱は終息しつつあるものの、半導体など部材の一部については長納期が十分に改善されない状況が見られました。2023/11/14 14:44
このような状況の中で、当社は生産面において部材調達に注力するなどして製品納期の厳守に努めるとともにコスト管理の強化を図ってまいりました。販売面では、当社製品の需要が多い市場を中心に新規・更新需要の掘り起こしを行い、受注の確保に努めてまいりました。その結果、当第2四半期累計期間の受注高は3,139百万円、売上高は1,916百万円となりました。損益については、営業利益16百万円、経常利益17百万円、四半期純利益8百万円の計上となりました。
以下主なセグメントの業績についてご説明申しあげます。