売上高
連結
- 2016年3月31日
- 3億7123万
- 2017年3月31日 -17.18%
- 3億745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電源機器」は、表面処理に用途の高い直流電源装置をはじめ、AC/DC各種電源装置などの製造販売をしております。「表面処理装置」は、キャリア式やエレベータ式の全自動表面処理装置をはじめ、顧客のニーズに対応した表面処理装置の製造販売をしております。「電気溶接機」は、汎用型の電気抵抗溶接機をはじめ、コンデンサスポット溶接機・直流型スポット溶接機・NC付きマルチスポット溶接機及びそれらの制御装置などの製造販売をしております。また、「環境機器」は、大気濃縮回収装置やエッチング液再生装置などリサイクル装置・添加剤補給装置・めっき液管理装置などの製造販売をしております。2019/04/09 14:11
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/04/09 14:11 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/04/09 14:11
- #4 業績等の概要
- 電源機器につきましては、電池業界を中心に取り組むとともに、金属表面処理用の電源機器については、多台数の注文にお応えするべく納期の短縮に努め、販路の拡大に取り組んでまいりました。また、近年投資が活発化している航空機産業の分野に対しても、顧客ニーズを的確に具現化した電源機器を提供してまいりました。2019/04/09 14:11
その結果、受注高は1,462百万円(前年同期比0.8%増)と微増ではあったものの、売上高は1,354百万円(前年同期比11.2%減)と減少となりました。
(表面処理装置) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2019/04/09 14:11
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、国内外の新規・更新需要が低迷した影響を受け4,610百万円(前年同期比2.6%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/04/09 14:11
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 49,815千円 80,513千円 仕入高 26,313千円 6,577千円 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社オーシーシーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/04/09 14:11
(単位:千円) 売上高 135,550 132,905 税引前当期純利益金額 46,916 41,617