固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 9億928万
- 2017年3月31日 +0.61%
- 9億1479万
個別
- 2016年3月31日
- 8億4855万
- 2017年3月31日 -0.69%
- 8億4270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/04/09 14:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2019/04/09 14:11
(1) 有形固定資産 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2019/04/09 14:11前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具除却損 74千円 414千円 その他除却損 64千円 2千円 計 138千円 416千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/09 14:11
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.7%減少し3,742百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が74百万円、仕掛品が61百万円減少したことなどによります。2019/04/09 14:11
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.6%増加し914百万円となりました。これは、主として退職給付に係る資産が21百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%減少し4,656百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/09 14:11
①有形固定資産
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 原材料……………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2019/04/09 14:11
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/04/09 14:11
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社オーシーシーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/04/09 14:11
(単位:千円) 流動資産合計 110,479 123,574 固定資産合計 196,599 193,728