営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 1650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△399,145千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。2023/11/14 14:44
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験装置、計測器等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△399,145千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 14:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く環境は、国内経済の回復が進む中で、受注増加の兆しが見えるものの、銅材や鋼材、エネルギーコストの高止まりに加え、サプライチェーンの混乱は終息しつつあるものの、半導体など部材の一部については長納期が十分に改善されない状況が見られました。2023/11/14 14:44
このような状況の中で、当社は生産面において部材調達に注力するなどして製品納期の厳守に努めるとともにコスト管理の強化を図ってまいりました。販売面では、当社製品の需要が多い市場を中心に新規・更新需要の掘り起こしを行い、受注の確保に努めてまいりました。その結果、当第2四半期累計期間の受注高は3,139百万円、売上高は1,916百万円となりました。損益については、営業利益16百万円、経常利益17百万円、四半期純利益8百万円の計上となりました。
以下主なセグメントの業績についてご説明申しあげます。