営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億5459万
- 2014年9月30日 +4.75%
- 1億6192万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産事業>不動産事業につきましては、所有賃貸不動産の稼働率維持に努めてまいりました。不動産事業の連結売上高は、67百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は20百万円(前年同期比1.6%減)となりました。2014/11/14 14:06
こうした結果、当社グループ全体の業績といたしましては、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、1,409百万円(前年同期比9.2%増)となりました。また、利益面につきましては、システム事業でエンジニアの稼働率が高水準に推移したことから、事務機器事業における新製品(3Dプリンタ)の開発費用負担があったものの、連結営業利益は161百万円(前年同期比4.7%増)、連結経常利益は154百万円(前年同期比4.6%増)、連結四半期純利益は106百万円(前年同期比34.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析