6852 テクノ・セブン

6852
2021/03/19
時価
29億円
PER 予
42.24倍
2010年以降
赤字-24.49倍
(2010-2020年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.4-2.6倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
2.26%
ROA 予
1.64%
資料
Link
CSV,JSON

テクノ・セブン(6852)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
6493万
2011年9月30日 +104.49%
1億3277万
2012年9月30日 +22.34%
1億6243万
2013年9月30日 -4.82%
1億5459万
2014年9月30日 +4.75%
1億6192万
2015年9月30日 -2.01%
1億5867万
2016年9月30日 -1.15%
1億5685万
2017年9月30日 +5.26%
1億6510万
2018年9月30日 -22.63%
1億2773万
2019年9月30日 +41.66%
1億8095万
2020年9月30日
-1520万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、システム事業・事務機器事業をメインに不動産事業を加え、3事業を柱に事業の効率化、利益体質への改善を進めながら事業の拡大に努めてまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けました。また、2020年4月1日に当社の完全子会社である株式会社テクノ・セブンシステムズを吸収合併したことに伴い、従業員数が300人を超えたため退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更いたしました。これにより、退職給付に係る負債が81百万円増加し、売上原価が67百万円、販売費及び一般管理費が14百万円増加いたしました。
以上のような結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、システム事業、事務機器事業、不動産事業のいずれも前年同期に比べて減少し、連結売上高は1,349百万円(前年同期比13.4%減)と大幅な減収となりました。利益面につきましても、システム事業、事務機器事業、不動産事業のいずれの利益額も大幅に減少したため、連結営業損失は15百万円(前年同期は180百万円の連結営業利益)、連結経常利益は56百万円(前年同期比69.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同期比68.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
2020/11/13 16:13

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