営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億2773万
- 2019年9月30日 +41.66%
- 1億8095万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、システム事業・事務機器事業をメインに不動産事業を加え、3事業を柱に事業の効率化、利益体質への改善を進めながら事業の拡大に努めてまいりました。2019/11/14 13:13
こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、不動産事業の連結売上高が前年同期比減収となったものの、システム事業及び事務機器事業が増収となったことから、連結売上高は1,557百万円(前年同期比12.3%増)となりました。利益面につきましても、システム事業及び事務機器事業での利益額が増加したため、連結営業利益は180百万円(前年同期比41.7%増)、連結経常利益は183百万円(前年同期比43.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前年同期比74.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。