- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 13:53- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 13:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.財政状態の分析
当第2四半期末における総資産は、前連結会計年度末に対して262億9千6百万円増加し、3,120億円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、棚卸資産の増加142億5千6百万円、有形固定資産の増加91億1千2百万円、受取手形及び売掛金の増加43億円等であります。
負債合計は、前連結会計年度末に対して1億7百万円増加し、259億2百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、支払手形及び買掛金の増加5億2千万円、その他の流動負債の増加3億9千1百万円、未払法人税等の減少8億2千1百万円等であります。
2022/08/12 13:53- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について、重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社グループは各国のコロナウイルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等により需要が縮小した影響を受けております。この状況により前連結会計年度中は一時的な需要低下があったものの、当期以降、各地域での感染拡大収束、経済活動再開に伴い需要は徐々にコロナ以前の水準に回復していくと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産減損の認識判定)に反映しております。
なお、新型コロナウイルスの収束時期や将来的な影響は依然として不透明であり、将来における実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
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