純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1兆941億
- 2014年3月31日 +9.66%
- 1兆1998億
- 2015年3月31日 +15.57%
- 1兆3866億
個別
- 2013年3月31日
- 9679億8900万
- 2014年3月31日 +5.92%
- 1兆252億
- 2015年3月31日 +13.18%
- 1兆1603億
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が2,234百万円増加し、繰越利益剰余金が1,452百万円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響額は軽微であります。2015/06/29 16:39
なお、1株当たり純資産額は7円42銭減少しております。
(3)アフターサービス引当金 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2015/06/29 16:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しています。)
(時価のないもの) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末比808億90百万円増の2,249億31百万円となりました。これは、未払法人税等、支払手形及び買掛金等が増加したことが主な要因です。2015/06/29 16:39
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度比1,868億32百万円増の1兆3,866億95百万円となりました。主な増加は、当期純利益2,075億99百万円と為替換算調整勘定の増加262億34百万円であり、主な減少は、剰余金の配当465億59百万円であります。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ております。また、当連結会計年度の損益に与える影響額は軽微であります。2015/06/29 16:39
なお、1株当たり純資産額は7円42銭減少しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/29 16:39 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (時価のあるもの)2015/06/29 16:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 16:39
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 6,102円20銭 7,049円39銭 1株当たり当期純利益金額 566円86銭 1,061円02銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。