純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1兆3628億
- 2021年3月31日 +5.33%
- 1兆4355億
- 2022年3月31日 +7.96%
- 1兆5498億
個別
- 2020年3月31日
- 1兆846億
- 2021年3月31日 +2.91%
- 1兆1162億
- 2022年3月31日 +3.03%
- 1兆1500億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2022/06/30 10:37
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(市場価格のない株式等) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末比444億48百万円増の2,340億85百万円となりました。これは、流動負債のその他が197億6百万円、未払法人税等が154億41百万円増加したことが主な要因です。2022/06/30 10:37
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末比1,143億25百万円増の1兆5,498億79百万円となりました。これは、利益剰余金が685億41百万円増加、為替換算調整勘定が409億36百万円増加したことが主な要因です。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 10:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/30 10:37
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2022/06/30 10:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(市場価格のない株式等) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 10:37
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 7,431円58銭 8,006円53銭 1株当たり当期純利益金額 490円11銭 809円49銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。