- 6810
- 2026/08/26
- 時価
- 1001億円
- PER 予
- 13.55倍
- 2014年以降
- 赤字-29.51倍
(2014-2026年) - PBR
- 1倍
- 2014年以降
- 0.48-1.23倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 119億7100万
- 2018年3月31日 -34.87%
- 77億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 資本の財源及び資金の流動性に係る情報2018/06/26 15:40
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度より4,174百万円減少の7,797百万円の収入となりました。これは、税金等調整前当期純利益が前連結会計年度より1,338百万円増加となったこと、および、売上債権の増減額が前連結会計年度は3,617百万円の減少であったのに対し、当連結会計年度は3,519百万円増加したこと、たな卸資産の増減額が前連結会計年度は501百万円の減少に対し、当連結会計年度は3,599百万円増加したことによる資金の減少と、仕入債務の増減額が前連結会計年度は719百万円の減少であったのに対し、当連結会計年度は5,349百万円増加したことによる資金の増加によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度より6,578百万円減少の8,920百万円の支出となりました。これは、有形固定資産の売却による収入が前連結会計年度より5,222百万円減少したこと、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が4,940百万円となったことにより資金が減少したこと、定期預金の払戻による収入が3,008百万円増加したことによる資金の増加によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/26 15:40
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未収入金の増減額(△は増加)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,722百万円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△16百万円、「その他」△1,706百万円として組替えております。