- 6810
- 2026/08/28
- 時価
- 1019億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2014年以降
- 赤字-29.51倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2014年以降
- 0.48-1.23倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払賞与 28百万円 549百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,304百万円増加しております。この増加の主な内容は、前受金等の増加により将来減算一時差異が増加したが、回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を計上できず、評価性引当金が増加したことによるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 2,464百万円 2,213百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 繰延税金資産2023/06/23 15:22
当社グループは、繰延税金資産について、回収可能性が高いと考えられる金額へ減額するために評価性引当額を計上しております。評価性引当額の必要性を評価するにあたっては、将来の課税所得を合理的に見積って検討しております。
繰延税金資産の計上に用いた会計上の見積り及び仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、以下のとおりです。2023/06/23 15:22
・繰延税金資産
(1) 当事業年度に計上した金額 163百万円 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
(1) 当連結会計年度に計上した金額 3,510百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックスプランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。当該見積りは、今後の経営環境等の変化などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/06/23 15:22