売上高
連結
- 2021年12月31日
- 2076億3000万
- 2022年12月31日 +41.34%
- 2934億5400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/13 13:32
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上高 5 112,077 137,993 売上原価 △47,226 △56,390 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/13 13:32
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上高 5,8 300,067 412,799 売上原価 △130,463 △172,436 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、株式報酬費用調整前営業利益(△損失)をベースとしております。2023/02/13 13:32
セグメント間の売上高は市場実勢価格に基づいております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)業績に与える影響2023/02/13 13:32
前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に含まれる当該企業結合から生じた売上高および当期利益、ならびに企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の売上高および当期利益(非監査情報)は、要約四半期連結財務諸表に対する影響額に重要性がないため開示しておりません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #5 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、サービス提供契約は、契約で定められた期間にわたり顧客に役務を提供する義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて均等按分し収益を認識しております。2023/02/13 13:32
これらを地域別に分解した収益とセグメント売上高との関連は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年12月31日)の状況 (単位:億円)2023/02/13 13:32
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、地政学的リスクの高まりに起因する資源の高騰や新型コロナウイルス感染症の影響によるサプライチェーンの混乱などから世界的にインフレが進行しました。またインフレを抑制するため、欧米諸国を中心に政策金利が引き上げられるなど、世界経済への下押し圧力が高まり、景気後退懸念が深まりました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前年同期比 売上高 3,001 4,128 37.6% 営業利益 810 1,291 59.4%
この不透明な世界経済情勢のもと、半導体市場においても、スマートフォンやパソコン、テレビなど主要民生機器向け半導体の需要が減少し、関連する半導体メーカーでは在庫調整や設備投資計画を見直す動きが見られました。一方で自動車や産業機器向けなどの一部半導体は依然として不足している状況が継続しました。半導体市場はアプリケーションごとにまだら模様を呈するものの、全体としては徐々に減速感を強めつつ推移しました。