構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億3000万
- 2014年3月31日 +73.08%
- 2億2500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/16 13:07
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で償却する方法によっております。建物 8~38年 構築物 10~20年 機械及び装置 7~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は以下のとおりであります。2014/06/16 13:07
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産廃棄損の内容は以下のとおりであります。2014/06/16 13:07
※7 減損損失前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 17 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/16 13:07
建物及び構築物 8年~38年
機械装置及び運搬具 2年~17年