有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△152百万円には、全社費用△148百万円及びセグメント間取引消去△3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2018/08/10 9:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△184百万円には、全社費用△200百万円及びセグメント間取引消去16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2018/08/10 9:05
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 9:05
(注)前第1四半期連結累計期間の減価償却費及びのれんの償却額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 573百万円 623百万円 のれんの償却額 185 〃 223 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2018/08/10 9:05
当第1四半期連結会計期間末の総資産の額は、前連結会計年度末より3億8千4百万円減少し、911億4千5百万円となりました。これは主に、たな卸資産が4億2千3百万円増加したものの、商標権、顧客関連資産及びのれん等の無形固定資産が主に償却により6億7千1百万円減少したことによるものです。
負債の額は、前連結会計年度末より1億9千7百万円減少し、460億4千万円となりました。これは主に、前受金が3億5千8百万円、預り金が1億6千7百万円増加した一方で、主として賞与の支給により未払費用が11億7千4百万円減少したことによるものです。